ホルミシス効果=低線量放射浴
ホルミシス効果を得るためには! ・本物の自然放射線(γ線・β線・α線)を低線量(約0.58の数値)で、毎日・ 長時間・全身で低線量放射を浴びること。
ただこれだけで、低線量放射浴は免疫機能を向上させ、身体のあらゆる活動を活性化し、老化を防止し、自然治癒力を高めます。これがホルミシス効果です。
どんなに良い健康食品を飲んでも、どんなに良い健康機器を使っても、身体の機能が正常でなければ、その効能・効果は得ずらいのです。自身の身体の免疫・細胞を活性化して常に吸収しやすい状態にすることが秘訣です。
医療先進国では、保険適用の代替医療“低線量放射浴”
医療先進国のドイツやオーストリアでは、約60年にも亘る臨床データ・医学的根拠が認められおり、低線量放射浴は保険適用の治療法として認められています。
オーストリア・ザルツブルグ州の欧州アルプス連邦山麓にあるガシュタイン渓谷ガシュタイン坑道。ここには欧州最大の保養施設があり、インスプルック大学医学部とザルツブルグ大学理学部の協力によって、様々な病気治療を医師の管理下で保険適用の近代的治療として低線量放射浴が行われています。また、アメリカのモンタナ州にはフリーエンタープライズラドンヘルスセンターという保養施設があり、ここでも治療として低線量放射浴が行われています。
☆効果実例
・時速200キロの自動車事故。ろっ骨3本、鎖骨1本を骨折し、肺に穴が開く重症で2ヶ月以上入院が必要との診断を受けた方が、ホルミシス効果により、半分の一ヶ月で退院。
・胃がんを克服。胃の全摘出をしかのにも関わらず、ホルミシス効果で退院後、わずか一週間で体重減少がストップ。
・余命一ヶ月と宣告された愛犬。ホルミシス効果で、一年経った今でも家の中を元気に走り回っている。
・病院で皮膚がんの一種の皮膚病だと診断。ホルミシス効果で、改善。
・リュウマチで膝の痛み。効果の無かった薬がホルミシス効果で良く効くようになり、何もなかったように痛みが消えた。
・毎日インシュリン注射を打っていた方。ホルミシス効果で、毎月症状が改善して行き、インシュリン注射が不必要に。
・胃を全摘出、腸を20センチ摘出。長期入院といわれていた方が、ホルミシス効果でわずか約二十日で退院。
※様々な病気・症状に対するホルミシス効果の実例はたくさん上がっています。

